卒業シーズン!ぼくの卒業ソングは猿岩石の「白い雲のように」。この曲を聴くと故郷・向原町を思い出します

こんにちは。真田一平です。
ブログを書いたり、広告を作ったり、タウン誌でカープ記事を連載したり、広島県営SNS・日刊わしらのカープ担当として楽しく活動しているフリーランスです。

卒業シーズンということで今日は「卒業式」の話題を。

6年生の息子が通っている小学校、なんとか卒業式を迎えることができそうです。

新型コロナの影響で卒業式を開催できる雰囲気でないのは分かっているのですが、一生に一度のことなので、なんとかその日を迎えさせてあげたいなと思っていたんですよね。

無事卒業式が開催されると聞き、親としてはなんだかホッとしました。

そんなこんなで卒業式のことを考えていると、卒業ソングのことが頭をよぎりました。卒業シーズンということもあり、連日TV番組は卒業式特集。ということで、ぼくからも一曲ご紹介。

ぼくが想い出に残っている卒業ソングは
猿岩石「白い雲のように」

中学校の卒業式で歌った歌です。

ぼくが卒業した向原中学校。同級生は幼稚園から中学校までほぼ同じメンバー。高校から半数近くが広島市内の高校に通うため、中学校の卒業式はちょっと特別な時間でした。

だからこそ、ずっと想い出に残っているんでしょうね。この曲を聴くと、いまでも故郷の向原町を思い出す、ぼくにとって大切な一曲です。

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フリーランスブロガー真田 一平
フリーランス・真田一平の公式ブログです。
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■広島県営SNS「日刊わしら」のカープ担当・企画担当
■2010年からTJ Hiroshimaでカープ選手の記事を連載中
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■SUUMO制作パートナー
■「わしらとうちらのカープ会」主宰(月に一度開催中)