『暴虎の牙』は読み始めたら止まらない“危険な!?”小説。柚月裕子さんの「孤狼の血」シリーズ完結編

こんにちは。真田一平です。
ブログを書いたり、広告を作ったり、タウン誌でカープ記事を連載したり、広島県営SNS・日刊わしらのカープ担当として楽しく活動しているフリーランスです。

今日はいまハマっている小説の紹介です。

それはこちら・・

『暴虎の牙』(柚月裕子)

孤狼の血シリーズ完結編となる小説です。

この小説は、いま、仕事が進行するのを阻む壁となっています。

面白くて、ページをめくる手がとまらない。止めることができなくて、案件が進まない。

案件が進まないから、読むのをやめるけど・・続きが気になって案件が進まないからなんやかんやで読んでしまう。

読み始めたら最後の‥“危険”な本です。プロローグから孤狼の血ワールド全開。覚悟してお読みください。

それにしても、ダークヒーローのがみさん、かっこよすぎる。あぁ早く映画の続編が見たい。