【広島の宝、そして広島の誇り】5月16日は西城秀樹さんの命日・星誕祭。日刊わしらでもヒデキ企画を開催!

こんにちは。真田一平です。
ブログを書いたり、不動産の広告を作ったり、タウン誌でカープ選手の記事を連載したり、広島県営SNS・日刊わしらのカープ担当として楽しく活動しているフリーランスです。
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じつは、日刊わしらの企画を通じて、西城秀樹さんのファンになってしまいました。

今年1月〜2月にかけて、日刊わしらで開催した空想似顔絵企画で、ヒデキファンの方々と交流が始まり、そこからTwitterなども通して、色々な西城秀樹さんの情報を吸収するうちに、いつの間にやら目が離せない存在に。

そして本日5月16日は西城秀樹さんの命日。
ファンのみなさんの間では「星誕祭」と呼ばれているんですね。

この星誕祭を記念して、日刊わしらではこんな企画を5月16日限定で開催中。

【一日限定企画】わしらの西城秀樹

日刊わしら上で、西城秀樹さんへのメッセージを募集中。
たくさんの愛を、天国のヒデキさんに贈りたいものです。

いまふりかえると、ヒデキさんがいなければ、つながりが持てなかったであろう方々がたくさんいますし、ヒデキさんが残してくれた生き様のおかげで、色々な企画を考えることができ、それによって多くの人に喜んでもらうことができたのはうれしかったなぁ。

たとえばこのツイートとブログ。
リリーさんは日刊わしらのことをTwitterでつながるヒデキファンの方々に広めてくださった人。リリーさんのおかげで、日刊わしらにヒデキファンユーザーがググッと増えました。

4月には日刊わしらでヒデキドリルが誕生。
非公式企画なのがもったいないくらい、ファンから愛される企画に。ぼくもこのドリルのおかげで、西城秀樹さんのことを、より深く知ることができました。

このツイートもうれしかった。ヒデキさんきっかけで広がったご縁のおかげで、大好きなカープのことを知ってもらえたので。

ほんとに西城秀樹さんは偉大だ。

天国に行かれたあとも、ファンをつなげて日常に“楽しみ”を届けてくださる。
高木ブーさんの言葉じゃないけど、秀樹さんは死んでいない。ずっと生きてるんだろうなぁ。

最後はこちら
一度聞いて、ノリノリのテンポに虜になってしまった『ヤングマン Y.M.C.A』
ファンの方に聞いたところ、ヒデキ史上最速テンポなんだとか。

憂鬱がたまる毎日が続きますが、その憂鬱を吹き飛ばすには動くことが大事。考えれば考えるほど、頭も体も固くなりますから。

やりたいことやるには、まずは動かなきゃ何も始まりませんね。『ヤングマン Y.M.C.A』を聴いて、あらためてそういう気持ちになりました。

広島の宝、そして広島の誇り・西城秀樹さん。
星誕祭をきっかけに集まったファンの愛が天国まで届きますように。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
それでは、甘えず腐らず、また会う日まで!